アヴェニュー東京(IBJ)担当者との質疑応答の論点・要点
前回は、しばらく返信が途絶えていたアヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターに返答を促すメールを送り続けた結果、最終的に鎌形亜紀コーディネーターからの返信が 約2週間ぶりに届き、同日、サービス統括本部マネージャーYからもメールが届いたという話と、 これらの「2人」のメールの言い回しが酷似しており、なおかつ漢字の間違い(変換ミス)も一致しており、 ヘッダー情報も総合的に判断すると、この「2人」が同一人物であると断定できる、という話をしました。こうして最終的にフェリーチェ担当者Dとアヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターとサービス統括本部マネージャーYの「3人」は 同一人物であるという結論が得られました。
彼らが1人3役を演じる「成りすまし」であることはもはや火を見るよりも明らかですが、 この人物にその事実をストレートに指摘したとしても、この人物はしらを切りとおすことは目に見えています。
それなら、どうすればこの相手を告発し、然るべき裁きを受けさせることができるか、と私は考えたのですが、 この状況では、この事実を訴える場もなければ、訴える相手もいないというのが悲しい現実でした。
そこで私は彼らの犯罪の悪質さをより浮き彫りにするために、この人物、つまりサービス統括本部マネージャー と質疑応答を続けることにしました。私の心の底からの疑問、訴えに対する、彼らの対応を メールという「証拠」に残る方法で記録し続け、然るべきタイミングを待つという「作戦」です。
ここでは、サービス統括本部マネージャーYとアヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターに対して、私自身がメールで送った 代表的な質問を列挙し、その質問の意図と彼らの回答内容・姿勢について説明します。
質問内容一覧
まず初めに質問内容を項目立てて列挙したいと思います。1. 相手女性側の発言について事実を確認せずに鵜呑みにして相手側をかばい、こちらを非難・攻撃するという常識とは正反対の行為に及んだ理由について。 理由は必ずあるはずですが、それを答えないというのであれば、その決定をした責任の所在についてもお答え下さい。
→この質問に関する質疑応答の過程でサービス統括本部マネージャーは関東統括本部・本部長も兼務し、 さらにプライムマリッジ内の実在するコーディネーター〇〇でもあるという取り返しのつかない発言をしてしまいました。
詳しくはプライムマリッジ架空人物Yはクラブオーツー担当者であると発言【婚活事件簿20】へ。
2. 「操作、足を引っ張るなどの行動はしていない」という鎌形亜紀コーディネーターの発言の「操作、足を引っ張るなどの行動」とは 具体的にどのような行動を想定しての発言ですか?
→実質的に有効な回答は得られませんでしたが「操作、足を引っ張る等の行動」という言葉が出ただけでも大きな収穫です。
詳しくはプライムマリッジ架空人物Y、こちらの質問に無視を貫く【婚活事件簿21】へ。
3. 私に対して会の基本方針(会員に寄り添う、気持ちを共有する、守る)と真逆の対応をしたのは何故ですか?
→「故意にそのような対応をしたわけではない、ミス(過失)である」と主張していましたが、過失ではないのは明らかです。
詳しくはプライムマリッジ架空人物Y、こちらの質問に無視を貫く【婚活事件簿21】へ。
4. 相手女性とのことで、私が何に傷つき、何に対してつらい思いをし、何故連絡を絶とうと決めたのか、 その時の私の気持ちを理解していますか?
→これはむしろ担当者から自発的に出てくるはずの質問ですが、このような質問がないため、 逆にこちらから聞いてみました。事実上、回答として有効な内容のコメントはありませんでした。
詳しくはプライムマリッジ架空人物Y、こちらの質問に無視を貫く【婚活事件簿21】へ。
5. 実は相手女性との交際を終了することを決意した決定的かつ衝撃的な理由があり、 まだこのことを話していないのですが、聞きたいですか?
→質問4で事実上の回答がなかったため、さらに追い打ちをかけるようにこのような質問を出してみました。 通常であれば「是非、聞かせて下さい」となるところ、この質問に対して相手側は無視を貫き通しました。 「聞きたい」と言ってしまうと「パンドラボックス」を開けてしまうという恐れがあったのだと思われます。
詳しくはプライムマリッジ架空人物Y、こちらの質問に無視を貫く【婚活事件簿21】へ。
6. このようなことをして、貴方たちは人間として心が痛みませんか?
→〇〇様(私)と関係性を築くことができず活動をストップさせてしまっていることに心を痛めている という何とも的外れの回答があったのみでした。「このようなこと」の意味を理解していないかのように はぐらかした回答でした。
詳しくはプライムマリッジ架空人物Y、簡単な質問に返答できず【婚活事件簿22】へ。
7. 毎回、返信が遅れる(最大1週間以上)のは何故ですか?上司はその対応を容認しているのですか?
→「質問に対しては前回までに回答した通りであり、新たに付け加えることもなく、どうしたものかと 思い悩んでいた」という、常識ではありえない理由でした。
詳しくはプライムマリッジ架空人物佐藤恵子氏、簡単な質問に返答できず【婚活事件簿22】へ。
8. 鎌形亜紀コーディネーターが私からのメールを5通、無視し続けているのは何故ですか? 〇〇様(サービス統括本部マネージャー、関東統括本部・本部長)は鎌形亜紀コーディネーターの上司としてそのことをどうお考えですか?
→上司のサービス統括本部マネージャーが窓口が一つでも問題ないと判断したから、という非常識な理由でした。 本当だとしたら、プライムマリッジの対応は社会常識に欠けているとしか言いようがありません。
詳しくはプライムマリッジ架空人物佐藤恵子氏、簡単な質問に返答できず【婚活事件簿22】へ。
9. 執拗に面談に誘い出そうとする目的は何ですか?
→「今までの問題を解決し活動を再開してもらうというのが目的。 メールで解決できていない問題も実際にお会いすれば解決できると考えるから」という返答でした。 これまで数か月間、解決できなかったことが、会っただけで解決できるとも思えないのですが・・・
詳しくはプライムマリッジ架空人物佐藤恵子氏、簡単な質問に返答できず【婚活事件簿22】へ。
次からはこれらの質疑応答の詳しい内容についてお話ししていきたいと思います。 その中でも、特に質問1に関する質疑応答の過程で、サービス統括本部マネージャーの「正体」について、 耳を疑う衝撃的な発言が本人および鎌形亜紀コーディネーターから聞かれました。
次はプライムマリッジ架空人物佐藤恵子氏はクラブオーツー担当者であると発言【婚活事件簿20】へ。