アヴェニュー東京(IBJ)鎌形亜紀コーディネーターの釈明に対する抗議文2連発
前回は、アヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターの悪質な言い逃れ・詭弁に対して、こちらが正論で事実上論破したという話をしました。そして、鎌形亜紀コーディネーターと私との論争の要点をまとめました。
その後、鎌形亜紀コーディネーターの態度はやや軟化しましたが、それでも論点をずらしたり言い逃れをしたりという姿勢は変わりませんでしたので、 私はさらに追い打ちをかける質問文・抗議文を送りました。
この質問文・抗議文を2通送ったところで、アヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターの上司、プライムマリッジ・サービス統括本部マネージャーと名乗る人物(Yとします)から 新たにメールが届きました。鎌形亜紀コーディネーターは対応に困り、音を上げたというのが真相と思われます。
そこで、アヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターを追い詰めた質問文・抗議文をここで掲載したいと思います。
アヴェニュー東京(IBJ)鎌形亜紀コーディネーターに対する質問文・抗議文その1
アヴェニュー東京 〇〇様
ご返信を詳細まで精読致しました。
今回も全てにおいて私の聞きたいポイントを外した返答でした。
話の筋が分かりにくいかもしれませんので、以下に論点を整理しておきます。
1. 交際管理画面を終了する際に、その旨、連絡がなかったこと
2. 〇〇様(相手女性)からの連絡の回数とやり取りに関する発言の真偽
3. 「操作、足を引っ張る言動」の具体的内容について
以上3つの論点全てについて書いてしまうと論点がぼけてしまう可能性がありそうですので、
今回は論点2についてのみ、取り上げたいと思います。
それが終結し次第、論点1, 論点3に移りたいと思います。
2. 〇〇様(相手女性)からの連絡の回数とやり取りに関する発言の出どころと真偽
これについても、論点は以下のように細分化されます。
「〇〇さん(相手女性)から何度か連絡をいれているようです」の発言について
2-1. 上記の発言は誰と誰とのやり取りに関してか?
2-2. 「何度か」というのは具体的に何度なのか?
2-3. 鎌形様の私に対する敵対的態度の理由について
まず2-1. 誰と誰とのやり取りに関してか、2-2. 「何度か」というのは具体的に何度なのか?
を明らかにするために、これに関するやり取りの流れを初めから振り返りたいと思います。
事の発端となった鎌形様の言葉を以下に引用します
>「〇〇様から何度かご連絡を入れてくださっているようです。
>それに対してお返事も入れていただいていないと先方の担当者から
>連絡が参りました。」
以下は、小学校の国語の授業のようですが、これまでの鎌形様のコメントを見る限り、
話の概要を理解しているとはとても思えない返答でしたので、あえて説明させていただきます。
前回のメールでも説明した通りですが、最初の一文が「ようです」という伝聞形の文末になっていることから、
相談室の当事者のやり取りは必然的に除外されることになります。
そして、これが私に向けた言葉である以上、「〇〇様(相手女性)から〇〇様(私)に」という解釈になることも
全く異論を挟む余地がないはずです。
(このようなことはわざわざ説明する必要もない自明のことですが、
理解されていないようですので、あえて説明しました)
そしてその後に「それに対してお返事も入れていただいていない」という言葉が続くわけですが、
「それに対して」の「それ」とは、前文の「(〇〇様(相手女性)からの)ご連絡」を受けているのは明らかで、
その連絡の回数は、その直前の「何度か」となります。
その「〇〇様(相手女性)からの何度かの連絡」に対して、「お返事を入れていただいていない」というのがその内容ですが、
その「お返事を入れていない」の主体(主語)は当然、私になります。
これらを踏まえれば、鎌形様からの最初のコメントは、「〇〇様(相手女性)から〇〇様(私)に
何度かご連絡を入れてくださっているようです。
それに対してお返事も入れていただいていない」ということになります。
しかし実際には、最後にお会いしてから〇〇様(相手女性)から私に連絡があったのは一度だけ、
ということが私の返答により判明し、「何度か」という伝聞が虚偽であったことが判明したという流れです。
ここまでは一点の異論も挟む余地がありません。
それに対しての鎌形様からの回答は以下のようなものでした。
>「(何度かご連絡というのは)当会へのメールを総称しており(〇〇様(相手女性)から〇〇様(私)、先方相談室から当相談室)
> 先方から当方への連絡といった意味です。
上記の通り、「何度か」というのが、〇〇様(相手女性)から私への連絡回数に限定されるのは
異論を挟む余地がないことは詳しく説明しましたが、私がその回数が一度であるという事実を指摘したところ、
「何度かの連絡」というのは「当会へのメールを総称しており」と先の結論と矛盾する
コメントが新たに出てきたという経緯です。
「詭弁」という私の指摘に鎌形様は「心外」と仰っていますが、事実、このやり取りを客観的に見れば、
鎌形様の発言は、詭弁、言い逃れ以外の何物でもないのは明らかです。
(第三者を間に入れての話し合いになれば、明らかに鎌形様の負け確定です)
これ以上言い訳をすると、鎌形様の立場がなくなります。
私が鎌形様の立場であれば、ここは事実を認めて謝罪するという判断を下すと思います。
私には、このような論理的な矛盾を見破る眼力がありますから、
この手の詭弁や苦し紛れの言い訳は全く通用しないと心得て下さい。
それでは次の論点に移ります。
2-3. 鎌形様の私に対する敵対的態度の理由について
以上のやり取りで、先方の担当者の言い分に虚偽や詭弁が多く、
逆に私は事実と正論を述べているにもかかわらず、
何故、鎌形様は私の担当者でありながら、私に攻撃の矛先を向けてくるのですか?
相手の言い分や態度が明らかに間違っているのですから、
私をかばい、相手の虚偽や詭弁に対して正論で闘う、
それが担当者としてのあるべき姿勢ではないでしょうか。
そしてお伺いしたいのは次の一点です。
鎌形様がお相手とその担当者の言葉を鵜呑みにして相手側をかばい、私を攻撃してくる、
そして謝罪ではなく詭弁で対抗してくる、その理由についてお伺いしたいと思います。
それが明らかにならない限り、先に進めないと考えるからです。
今回は以上についてのみご回答願います。
今度という今度こそ、誠意をもってご回答願います。
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ここで私は色々書いていますが、鎌形亜紀コーディネーターに最も答えてもらいたい質問は、「お伺いしたいのは次の一点です」として 太字にした部分です。つまり「鎌形亜紀コーディネーターが相手側の言葉を鵜呑みにして相手側をかばい、こちらを攻撃してくる理由」について 回答してほしい、と要求しました。
当初、この質問は完全にスルーされていましたが、後に「特に理由はない」という答えになり、 鎌形亜紀コーディネーターとその上司・佐藤恵子氏に合計10回前後は質問したと思いますが、最後の最後まで明確な理由は聞けませんでした。
次にもう1通、こちらから鎌形亜紀コーディネーターへの質問文・抗議文を掲載したいと思います。
アヴェニュー東京(IBJ)鎌形亜紀コーディネーターに対する質問文・抗議文その2
〇〇様
お世話になっております。
ご返信ありがとうございました。
事実を認めて謝罪して下さったことで、議論が一歩前進しました。
ただ、初めから謝罪するのではなく、曲がりなりにも一度は言い逃れを試みたという事実からは、
「言い逃れが通用しなかったため、謝罪するしかなくなった」という経緯であることは明らかであり、
何故、最初は言い逃れをしようと試みたのか、その理由が不明です。
その点について説明願います。
(常識的に考えれば、鎌形様には最初から謝罪する以外に選択肢がない状況でしたので、
言い逃れをしようという判断に至ったのには必ず強い動機と理由があるはずです)
>確かにメールを拝見して会員様をお守りしようという気持ちが抜けており
>お相手様とその担当者の言葉を鵜呑みにしたやり取りに終始してしまいました。
>大変申し訳ございませんでした。
謝罪のお気持ちは分かりました。
ただこれについても、何故「会員様をお守りしようという気持ちが抜けて」しまったのか、
何故「お相手様とその担当者の言葉を鵜呑みにしたやり取りに終始して」しまったのか、
その理由について、説明がありませんので、説明をお願いします。
通常であれば、担当会員からの言葉を鵜呑みにして相手側を責めることはあっても、
その逆は絶対にないはずです。しかし、その絶対にないはずのことが起こっているわけですから、
そこには必ず強い動機と理由があるはずです。
謝罪も重要ですが、それよりも、その行為に及んだ理由の説明の方が、はるかに重要です。
というのも、鎌形様がそのような行為に及ぶ理由は必ずあるはずで、
その理由が判明しない限り、その理由の根底にある原因により、
私の活動は今後も阻まれ続けると考えられるからです。
これは今後の活動の成否を握る最重要事項であり、ここを避けて通ることはどうしてもできません。
>なかなか論点が合わないとのことで詳細のご連絡をいただき
>〇〇様(私)におかれましては婚活が主な目的であるにもかかわらず
>このような事に時間を取られていらっしゃることに対しまして大変残念で
>申し訳ない気持ちでございます。
鎌形様が私の質問にストレートに返答して下されば、1~2往復のやり取りで済むところ、
鎌形様からの必要な返答を引き出すために、私が多大な時間と労力を必要としている状況です。
現在のこの状況に申し訳ないと感じていらっしゃるのであれば、
今回の議題に関して、次回で終結できるご返答を早めにいただきたく存じます。
これとは別件ですが、〇〇様(他の仮交際女性)との交際終了の際の鎌形様の対応についても、
大いに疑問がありますので、この話題が終結し次第、伺わせていただきたいと思います。
また会費については、会員としてサービスを使わせていただいている以上、
正規の会費その他サービス利用料はお支払い致しますので、
請求、引き落としは通常通り行って下さい。
議題(済 or 未)
未 1. 交際管理画面を終了する際に、その旨、連絡がなかったこと
未 2. 〇〇様からの連絡の回数とやり取りに関する発言の真偽
未 3. 「操作、足を引っ張る言動」の具体的内容について
未 4. 〇〇様(他の仮交際女性)との交際の終了の際の対応について
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この質問文・抗議文でも、鎌形亜紀コーディネーターに最も聞きたいのは「鎌形亜紀コーディネーターは何故、私の担当者でありながら、 間違った相手側の言葉を鵜呑みにして、正当なこちらに攻撃の矛先を向けてくるのか」の1点であり、 それを聞き方を変えて、繰り返し質問しました。
メール本文にもある「この理由が判明しない限り、その理由の根底にある原因により、 私の活動は今後も阻まれ続ける」という言葉は、かなり婉曲的な表現ですが、 よりストレートに言うと、「鎌形亜紀コーディネーターらが成りすまして私の婚活を妨害しているという事実が 判明して明るみに出ない限り、私の婚活は一生、妨害され続ける」ということです。
ただ私にいくら問い詰められても、彼らは口を割ることはないでしょうから、 このような質問を続けることに直接的な意味はないのかもしれませんが、 彼らにしてみれば、このような質問が続くことに、ある種の気持ち悪さ (もしかしたら自分たちのやっていることがバレているのではないか、という不気味さ)を感じていた のではないかと思います。
いずれにしてもアヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターが曖昧な回答で煙に巻くという態度が見えてきたため、議論がうやむやになって 流れていかないように、今回のメールから議題を箇条書きにして、解決済/未が一目で分かるように 記載しました。要するに逃げ道を封じる作戦です。
これに音を上げたのだと思いますが、ついに相手側はギブアップの様相を呈し始めました。 鎌形亜紀コーディネーターの1人では手に負えず、もう一人、「別の人物」が登場することになります。
「別の人物」とあえて鍵括弧を付けたのは、この人が鎌形亜紀コーディネーターと同一人物であることが後に判明したためです。
この人物が本事件の重要な鍵を握っていることが徐々に分かってきました。
次はその話をしたいと思います。
次はアヴェニュー東京(IBJ)鎌形亜紀コーディネーターの上司・佐藤恵子氏(架空役職名)が登場し謝罪【婚活事件簿17】へ。