プライムマリッジ・サービス統括本部マネージャーの登場
前回は、アヴェニュー東京(IBJ)鎌形亜紀コーディネーターの不適切発言・対応に対する私の質問文・抗議文と、それに対する鎌形亜紀コーディネーターの反応を それぞれ全文掲載して、その論点について説明しました。論点説明では便宜上、その後の展開に関しても一部言及しましたが、これは分かりやすさを心掛けた結果です。
前ページに掲載した最後の質問文・抗議文を鎌形亜紀コーディネーターに送ったのは9月25日でしたが、その後、鎌形亜紀コーディネーターの返信はなく、 その次に届いたのは、プライムマリッジ・サービス統括本部マネージャー〇〇と名乗る人物からで、 私が送ってから4日後の9月29日のことでした。
以下に、そのメールをそのまま掲載します。
プライムマリッジ・サービス統括本部マネージャーYの登場
お世話になっております。サービス統括本部マネージャー〇〇と申します。
〇〇(鎌形亜紀コーディネーター)より報告を受けましてご連絡をさせていただいております。
会員様とはお気持ちを共有して良い活動をしていただきたいと考えておりますが、
〇〇様(私)にはご満足いただけるサポートができていないと感じております。
まずはお詫びをさせていただきます。
申し訳ございませんでした。
このまま活動を続けていただくことで、ご成婚までの道のりが遠のいてしまわない様、
担当を変更しまして、新たなお気持ちで前に進んでいただきたいと考えておりますが
いかがでしょうか?
〇〇(鎌形亜紀コーディネーター)とのやり取りで納得されていない点もあるかと存じます。
そちらも合わせて、一度お会いしてお詫びをさせていただきたいと考えております。
お忙しい中恐縮ですが、ご調整いただければ幸いです。
宜しくお願いいたします。
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プライムマリッジ株式会社 サービス統括本部
マネージャ― 〇〇
Email:****************: / 携帯電話:***-****-****
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鎌形亜紀コーディネーターへの質問文・抗議文で、本来は鎌形亜紀コーディネーターが返答すべきメールのはずですが、 その上司であるサービス統括本部マネージャーが鎌形亜紀コーディネーターの代わりに返信を送ってきた、 という「体」です。 (ここで私が「体」という言い方をした理由は読み進めていけば分かります)
このメールの趣旨を一言で言い表すと、「鎌形亜紀コーディネーターから話を聞いたところ、 〇〇様(私)と鎌形亜紀コーディネーターが上手く行っていないようであるため、 担当者を変更させてもらいたい。そして実際にお会いしてお詫びしたい」という提案です。
その理由として「成婚までの道のりが遠のいてしまわない様」と表向きには 述べていますが、本音としては(当然のことながらこのメールには書いていませんが) 「〇〇様(私)と鎌形亜紀コーディネーターとの論争が紛糾して、対応が面倒になってきたから」という理由は必ずあると思われます。 つまり鎌形亜紀コーディネーターは私との面倒なやり取りを終わらせたくなってきたという心理です。
もちろんこの相手側の提案に乗ることで、本当に担当者が成りすましから、本来のアヴェニュー東京のコーディネーターに 変更となるのであれば、これまでの相手側の数々の悪質な犯罪を水に流して、ゼロからスタートするという選択肢も なくはなかったのですが、 そもそもの大前提として、私の成婚を阻むという至上命題が相手側に厳然としてあるわけですから、 それも全く望めない状況でした。
つまり「担当者を変更させてもらう」という相手側の提案を受け入れたとしても、 ただ単に担当者名が変わるだけで、担当者に成りすましている人物そのものは変わらない、という 全く意味のない展開になる可能性が高いということです。
これでは状況は全く変わらず、同じことが延々と繰り返されるだけになってしまいます。
この状況を打開するには、アヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターを最後の最後まで徹底的に追及し、ペンの力で降伏に追い込む以外に方法はないと 私は結論付けました。
つまり鎌形亜紀コーディネーターをかばい隠匿しようとする上司Yの干渉を拒絶し、鎌形亜紀コーディネーターを再び議論の場に引きずり 出さなければならないということです(分かりやすく言えば「隠れていないで出てこい」ということです)。
そこで私はこの人物Yからのメールに対して、次のように返信しました。
鎌形亜紀コーディネーターの変更の提案を拒否~鎌形亜紀コーディネーターを最後まで追い詰めるために
プライムマリッジ 〇〇様
お世話になっております。
フェリーチェ、アヴェニュー会員の〇〇と申します。
ご連絡ありがとうございました。
担当変更等、ご提案・ご配慮ありがとうございます。
しかしながら、〇〇様(鎌形亜紀コーディネーター)との話し合いは、いまだ完結からは程遠く、
鎌形様の不可解な態度やコメントに対する疑問点や不明点は山積しており、
現在の中途半端な状態で私の担当を離れるのは、やや言葉はきついかもしれませんが、
無責任であり不誠実と考えます。
このまま担当を変更していただいて活動を続けても同じことの繰り返しになることは
目に見えていますので、そうならないためにも、今回、このやり取りをしっかり最後まで
完結しておくことが、遠回りのように見えて、最も近道になると私は考えています。
今回、鎌形様とのやり取りが完結しましたら、その時点で
担当変更のご提案を受け入れたいと思います。
ご対応の程、よろしくお願い致します。
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このようにして私は、鎌形亜紀コーディネーターの退路を封じてペンの力で最後の最後まで追い詰めるべく、 人物Yの提案を断りました。
そして再度、アヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターに質問文・抗議文を送りました。 前回の質問に鎌形亜紀コーディネーター自らが答えてほしいという趣旨です。
しかしこれに対しても鎌形亜紀コーディネーターからの返信はなく、またしてもサービス統括本部マネージャーYからの返信が、 「鎌形亜紀コーディネーターに代わって」ということで届きました。
以下がその返答メールの抜粋です。
プライムマリッジ・サービス統括本部マネージャーYからの的外れの返答の抜粋
議題について未解決の4点について>1.交際管理画面を終了する際に、その旨、連絡がなかったこと
今後は画面終了とする前に必ず〇〇様にご連絡をしてからの終了といたします。
>2.〇〇様(相手女性)からの連絡の回数とやり取りに関する発言の真偽
〇〇様(私)に確認をせずに発言をした事、お詫びをさせていただきます。
今後は、双方のお話を伺って確認をした上で判断をいたします。
その際には、勿論、担当をさせていただく会員様のお言葉に添って判断すること、お約束いたします。
>3.「操作、足を引っ張る行動」の具体的内容について
「操作、足を引っ張る」わけがないとの発言は、会員様に対しての発言ではございません。
鎌形には厳しく指導いたしまして、本人も深く反省しております。
重ねてお詫びをさせていただきます。
>4.〇〇様(他の相手女性)との交際の終了の際の対応について
終了の際には〇〇様(私)にご一報を入れてクローズいたします。
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このようにサービス統括本部マネージャーYからの返答は短く的外れなもので、当然、私はこのような返答で 納得できるはずがありません。 またアヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターへの質問・抗議のメールに対して、鎌形亜紀コーディネーターからの返信がなく、サービス統括本部マネージャーYからのコメントのみ というのも対応として不誠実です。
そこで私はこの件に関しては、サービス統括本部マネージャーYではなく、 あくまで鎌形亜紀コーディネーターと直接、私が納得できるまでやり取りを続けたいと主張しました。
要するに「議論の種を自分で蒔いておきながら、投げ出して途中で逃げ出すのは卑怯だ、最後までペンの力で正々堂々と勝負してほしい」 と訴えたわけです。
以下はそのメールの全文です。
アヴェニュー東京(IBJ)鎌形亜紀コーディネーターを最後まで追及する方針へ
ご連絡ありがとうございます。
確認事項4項目は、あくまで議題の項目を羅列したものにすぎず、
現在の進捗状況を明らかにすることだけが目的で、
詳細については今後、明らかにしていく方針です。
各項目について簡潔にお答えいただいていますが、失礼ながら、全ての項目について、
私の質問に対する本来の返答からは程遠いと言わざるを得ません。
鎌形様からどのような報告を受けているかは存じませんが、
やはり議論の詳細については、当事者である鎌形様ご本人でなければ
知り得ない部分が多いと思いますし、それを最初から〇〇様(上司佐藤恵子氏)に知っていただくのは、
〇〇様(上司佐藤恵子氏)にとって負担が大きすぎると思いますし、
実際、今回のご返答内容から察する限り、鎌形様と私とのやり取りの論点について
全く理解していらっしゃらないご様子ですので、
やはり鎌形様に最後までご対応いただきたいと存じます。
鎌形様にもその旨、ご連絡させていただきます。
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鎌形亜紀コーディネーターからは9月24日のメールを最後に返信が途絶えていて、 その後は9月29日、10月2日、10月3日と、サービス統括本部マネージャー佐藤恵子氏からのメールが届いたのみでした。
おそらく相手側としては、このまま鎌形亜紀コーディネーターの姿をくらまそうして、議論をうやむやにして 終わらせようと考えていたと思います。
しかし私は鎌形亜紀コーディネーターと最後まで話がしたいと訴え続けました。
この時点では、この議論のために婚活の中断を余儀なくされていましたが、 ここで追及を諦めて中途半端なまま婚活を再開しても、同じことの繰り返しになり婚活は妨害され続けることは目に見えていましたので、 この議論で相手の不正を明らかにし、彼らの犯罪を白日の下にさらす以外、 私の婚活が成功する道はないと考えられました。一切の妥協は禁物ということです。
私は早くこの議論を終わらせて、活動を再開したいということも訴えていました。
そのためには鎌形亜紀コーディネーターと最後まで話し合うことが必要ということも繰り返し強調しました。
その結果、約2週間ぶりに鎌形亜紀コーディネーターからのメールが届きました。
同じ日にサービス統括本部マネージャー佐藤恵子氏からのメールも届きました。
ここで恐るべき新事実が発覚しました。なんとアヴェニュー東京・鎌形亜紀コーディネーターとそれをかばった上司佐藤恵子氏が同一人物であるという 衝撃の事実が発覚しました。彼らはどこまで罪を上塗りすれば気が済むのか、と怒りではらわたが煮えくり返りました。
次回はそのことについてお話しします。
次回はアヴェニュー東京(IBJ)鎌形亜紀コーディネーターと上司佐藤恵子氏が同一人物である衝撃の証拠【婚活事件簿18】へ。