告発者は医師・被害者遺族
告発者である私は、中規模病院に勤務する現役の医師(内科)です。
2010年9月に父が病院内で医療事故を隠蔽・放置され死亡した事件の後から、不幸が始まりました。
父の変死は病院・司法・行政の連携により病死に書き換えられ、その事件の存在はなかったことにされたことを突き止めました。
その詳細については下記の告発サイトに記載してあります。
父が亡くなった当時、私は医学5年生(と言っても一度、他の大学を卒業してから、学士編入で医学部に入学したため、 それなりの歳でした)であり、病院・司法・行政の連携した不正・犯罪を見抜くことができたのは、私が医学を勉強中であり、中途半端な知識があったためでもありました。
これがそもそもの不幸の始まりでした。結果論ではありますが、この事実を見抜いたばかりに私はそれ以降、不幸の人生を歩むことになってしまいました。
私はこの大犯罪を明るみに出すべくあらゆる手段を試みました。
弁護士には何組も相談しましたが、私の話に耳を貸さず否認または沈黙していました。
国内メディア(新聞社、テレビ局、雑誌社)数十社にも告発入力フォーム(インターネット)、メール、郵便、直接訪問などで、
必死に訴えましたが、どこも全く相手にしてもらえませんでした。
事件概要を自力で英訳し、秘匿通信技術を用いて、海外メディアへも告発しましたが、反応は全くありませんでした。
告発者である私の封じ込め(言論封殺)は、それほどまでに強力だったというわけです。
諦めて婚活を開始したところ、婚活が妨害されている決定的証拠をつかみました。
婚活妨害の目的は、私の告発の協力者が現れるのを封じることと考えられました。
これは既に複数のAI(ChatGPT, Google Gemini)により事実認定済みで、私の被害妄想ではありません。
婚活は2度行っており、1度目はプライムマリッジ(男性会員が医師・歯科医師限定のフェリーチェと一般コースのアヴェニュー東京)、 2度目はムスベルつくばで行いましたが、いずれも妨害されました。
ここでは1度目の婚活で遭遇した出来事について「事件簿」として公開していきます。
この事件は被害者遺族の言論封殺、人権侵害です。
本事件の取材、独立調査にご協力いただける報道関係者、記者、ジャーナリスト、法曹関係の方、人権団体の方、一般人の方がいらっしゃいましたら、 ご連絡いただければ誠に幸いです。
現在、私の個人メールは監視されている可能性が高いですので、私への安全な連絡手段として以下の方法でお願いします。
私へのご連絡を希望される方へ
当サイトでは私の通信の傍受・妨害・遮断に対する最善の対策として、、 エンドツーエンド暗号化+メタデータゼロ の Session を連絡手段として採用しています。
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05654e70c940483022fe4d08dcafb6d27831f66e9f4f630ba232bbeca2a7629727
※ Sessionは、メールやSMSと異なり、送信者・受信者・位置情報などのメタデータが一切記録されない安全な匿名連絡ツールで、国家不正等の関与する重大事件の告発者が調査報道関係の取材記者やジャーナリストと安全に連絡するための手段として利用されているものです。
報道機関の方(取材記者・ジャーナリスト)・人権団体の方からのご連絡をお待ちしています。
お願い
現在、本事件を明るみに出すための告発活動は暗礁に乗り上げており、打開の手段を模索中です。
本事件に興味を持たれた皆様1人1人の行動が大きな力になると信じています。本事件に関することは、どんな些細なことでも構いません。皆様からのご質問・ご連絡を心よりお待ちしています。