事件関係者一覧【巨悪による人権侵害ファイル】

事件関係者一覧

本事件に関わった主要団体・実名を公開します。

当初は実名非公開としていましたが、実名を非公開にすると、本事件の信憑性、真実性が低下する可能性があり、 現実に起こった事件であることの印象を薄めることになり、こちらの本気度が伝わりにくく、当方に全くメリットがないと判断したためです。 決定的証拠があり、またこの事件が公になることは、公益に資することから、実名を公表する決断を下しました。

まず婚活事件簿の方から、関わった担当者(成りすまし)を掲載します。

結婚相談所プライムマリッジ
フェリーチェ:鵜田祐子氏:自己PR文には学歴・職業・ピアノのことは書かないようにと指示し、婚活市場価値を低下させた主犯格。
フェリーチェ:山本純子氏
アヴェニュー東京:鎌形亜紀氏
関東統括本部本部長・サービス統括本部マネージャー(いすれも部署名は架空)・佐藤恵子氏(鎌形氏、山本氏の上司とのこと)
※山本純子氏、鎌形亜紀氏、佐藤恵子氏のメールでの言葉の使い方の強い癖、誤変換が全て一致。1人の人間がこの3人になりすまして 私の婚活を妨害。

結婚相談所ムスベルつくば店
瀬古澤みどり店長、大和田京子氏、鷹巣直美氏、電話勧誘員・海老根氏
職業を「医師」→「団体職員」に改ざん
プロフィール写真を改悪(顔つぶし、エージング)
自己PR文200字に字数制限(実際は制限なしだった)

上記の理由を尋ねるも誠意ある返答なし。巨悪からの圧力、要請は3人とも否定。

BATONZ(事業承継仲介業者)
宮原弘樹氏、則竹愛氏
母の経営する石材店の事業承継活動中、1000万円という好条件の買取価格を提示してきた買い手候補を、「売主様は現在、他の交渉を進めており」という 虚偽の理由を付けて、当方に無断で断った事実が発覚。宮原弘樹氏、則竹愛氏にその理由についてメールで質問したが、 納得できる理由を述べることができず、曖昧で責任回避的な返答に終始した。

AIの判定:告発者の社会的信用、経済的基盤の弱体化を目的とした巨悪による攻撃と認定。

次に医療事故隠蔽目的の患者殺害事件・隠蔽工作に関わった人物を掲載します。

取手協同病院(茨城県厚生農業協同組合連合会総合病院取手協同病院、現JAとりで総合医療センター)
循環器内科
德永毅医師:父死亡日の病状説明、「死体検案書」の筆跡が一致、法医学教授の名を騙り捏造。
梅本朋幸医師:PCIから2日後、危篤状態に陥った際、「残された手段はない」と虚偽説明し看取りに誘導。
岩井利之医師:PCI施行医師、左冠動脈主幹部解離・損傷・閉塞、左前下行枝解離・損傷・穿孔などの傷害を与え、その事実を隠蔽して死亡させた主犯格。
大坂友美子医師:上記の診療グループの方針に異を唱え、救命処置を行った。カルテにも内部告発のような記載あり。

医療安全部門・リスクマネージャー佐藤長典氏:証拠保全時「我々は本件を事故とは認識していない」と虚偽説明。

茨城県取手警察署刑事第一課長・沢村紀行警部:「司法解剖が行われた」、「医療事故・事件の所見は出なかった」と虚偽説明、徳永毅医師の筆跡に一致する捏造された「死体検案書」を家族に手渡し、「司法解剖代5万円」の立て替え領収証を提示し遺族に架空請求。

筑波大学法医学教室・本田克也教授:「司法解剖は自分が行った」、「死体検案書は自分が書いた」、「医療事故や事件の所見は出なかった」と事実に反する供述をした。

Y総合法律事務所:F弁護士、H弁護士

T総合法律事務所:渡辺博弁護士、石丸信弁護士:証拠保全手続きで証拠入手を妨害。背任罪。

水戸地方裁判所竜ケ崎支部・三輪篤志裁判官:証拠保全手続き中、画像等、重要証拠の申し立て取り下げ。

K法律事務所:H弁護士、C総合法律事務所:A弁護士、「医療問題弁護団「協力医」」

N法律事務所:N弁護士

N筆跡鑑定人

Y新聞M支局・T記者

サンデー毎日:S記者、相談先弁護士

告発者への連絡方法

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【告発】医療事故後の患者放置・変死事件と司法・行政による死因・死後手続きの偽装【取手協同病院】