プライムマリッジ(フェリーチェ・アヴェニュー東京)婚活妨害(人権侵害)時系列経過

プライムマリッジ(フェリーチェ・アヴェニュー東京)婚活妨害(人権侵害)事件の概要・一覧

ここでは2022年9月20日にフェリーチェの入会担当コーディネーター(Aとします)から入会のお誘いの電話をいただいてから 現在までの主な事実経過を箇条書きにして示します。

2021年9月20日:フェリーチェ入会担当者Aとオンライン面談

・フェリーチェ入会担当コーディネーター(A)から電話で入会のお誘いあり。
・2時間後、Zoomにてオンライン面談。Aは常識的で素晴らしい女性だった
 (公式サイトに顔写真あり、間違いなく本人)
・Aは入会担当専門とのことで、次回、新たにコーディネーター(担当者)を紹介するとの話があった。

2021年9月26日:フェリーチェ・新担当者Bとオンライン面談。Bはこちらを非難

・時間になりZoomを立ち上げると、入会担当者Aが現れた。
・Aは、コーディネーターBを紹介。同じ画面に2人が並び、Aはそこで退室。
・Bは、曖昧な発音で苗字のみ告げた。顔が引きつった白髪交じりのいかにも不愉快な女性。笑顔なし。
・「女性は学歴や職業と結婚するわけではない、プロフィールに学歴や職業を書くのはよくない」と非難。
・「ピアノ以外の趣味はないのか」と非難。
・こちらには無関心のようでそれ以上の話を聞こうとはしなかった。
※考察:B以降は成りすまし、巨悪の手先と考えられます。
 AはBと同じ画面に映っていたことから、犯行の主体を知っていると考えられます。

2021年9月28日:フェリーチェ入会担当Aに担当者変更を依頼

・フェリーチェ入会担当Aに連絡。担当者変更を依頼。
 するとAは「はっきり言う人なので合わない人もいると思う」とBの言動をかばう発言をした。
・入会のための書類をある程度準備したが、入会の意欲が失せて、その後、しばらく放置。

2021年12月・1月:書類を準備しフェリーチェ入会へ

・プライムマリッジ・書類担当から書類郵送のお願いのメールあり。
・書類の不足分を準備し、プライムマリッジ宛に郵送。
・1月末入会。

2022年2月6日:フェリーチェ新担当者Cとオンライン面談、希望条件を伝えた

・新担当者CとZoomでオンライン面談。眼鏡美人。常識的で好印象。
・こちらの希望条件(30代、大卒、関東在住、ピアノが趣味であればなお良いが必須ではない)を伝えた。

2022年2月~4月:フェリーチェ担当者Cの対応を巡りトラブルに

・定期紹介(パートナーセレクト)でこちらの希望条件に合致しない女性ばかり紹介、申し込みできず。
・その理由を尋ねると、Cは「希望条件に合う女性会員がなかなかいないため」と回答。
・3月・4月でこちらのプロフィールは何人の女性に紹介したかどうか、と尋ねると3人と回答。
・その3人のお断り理由を尋ねるメールを送ると、その返信がスパム判定されて迷惑フォルダへ。
・Cが信用できないため、担当変更を依頼。
・新担当はDになるとメールで紹介される。
・公式サイトでDの姓を持つコーディネーターがいることを確認し顔写真を印刷して目に焼き付けた。
・今度は希望条件について詳しく説明するために、担当者に直接会いに行くことにした。

2022年5月1日:フェリーチェ新担当者Dと銀座オフィスで直接面談

・プライムマリッジの銀座ラウンジへ。
・エレベーターで4階で降りて左側のオフィスのドアをそっと開けたところ、
 「入らないで下さい」とものすごい剣幕で叱られた。
・暗い廊下を奥に進み個室に案内され、そこにDが現れた。
Dは、公式サイトにある同姓のコーディネーターとは別人だった。
・Dは事務的な口調。雑談などなし。愛想なし。こちらの話を聞く姿勢はなかった。
・Dはフェリーチェで進展がない状況を考慮し、アヴェニュー東京への仮入会を勧めてきた。
・「女性は自分と近い年齢の男性を希望するため、
 お見合いはなかなか成立しないことが予想される」と予言した。
・アヴェニュー東京仮入会を決意。
・面談後、AとCに一言ご挨拶したいと希望を伝えると、オフィスのドアの外で待たされ、
 Cと名乗る女性が現れたが、この人は2月6日にZoomでオンライン面談したCとは別人だった。

2022年5月2日~:アヴェニュー東京・IBJ(日本結婚相談所連盟)で活動開始

アヴェニュー東京の担当者Xから挨拶のメールが届く。
・プロフィールを充実させ、アヴェニュー東京が加入するIBJ(日本結婚相談所連盟)での活動がスタート。
・相手からの申し込みは40代以上がほとんど。
30代後半の女性にお見合い申し込みするも、ほとんどお断り。
・5月~7月の通算申し込み53件、お見合い成立4件、成立率7.5%.
・相手からのお見合い申し込み3件受け。お見合い成立は通算7件

2022年6月下旬:フェリーチェ担当者Dとアヴェニュー東京・担当者Xは同一人物

・フェリーチェ担当Dとアヴェニュー担当Xのメールの一部がほぼ完全一致。
 →成りすましと確定。
・Xのメールの一部とDのメールのヘッダー情報が酷似。

2022年7月~:お見合い相手成りすまし発覚、アヴェニュー東京・担当者Xとの論争へ

・実際のお見合い相手の中に明らかな成りすましあり。
・担当者Xからは「申し訳ない気持ちで一杯」と謎の謝罪あり。
・最後のお見合い相手はプロフィールに書いてある内容と実際の話に決定的な相違点あり。
・この人から仮交際1回目で不審な言動あり、相手からの真剣交際申し込みあり、承諾。
・真剣交際1回目で不審な言動あり、お断りを決意した。
・Xがこの相手をかばい、こちらを非難。
・何故、相手側を擁護し、担当会員を攻撃してくるのか、理由を尋ねるも「理由はない」と。
・その周辺の問答を繰り返したが、Xは白状することなく返信が途絶えた。

2022年9月~:アヴェニュー東京・担当者Xとその上司Yは同一人物

・アヴェニュー担当Xの上司と名乗るYからメールが届いた。
・最後のお見合い相手を巡るXとのやり取りの矛盾点を問い質したが、
 Yは「部下」の対応を謝罪するのみ。
・その過程で、XとYのメールの形式において、不自然な一致が見つかった。
 →Xとその「上司」Yは同一人物と確定。
 (メールのヘッダー情報も不自然に一致していた)。
・ここまでで次の事実が明らかになった。
 フェリーチェ担当D=アヴェニュー担当X=Xの上司Y
・Yの上司を尋ねたところ、U社長とのこと。Yは社内トップ2の模様。
・Yの役職名は3つあり、3つを兼務。

2022年12月:年末年始休業日について担当者Dと担当者Yは間違った情報を伝達

・YとDから、それぞれ年末年始休業日のお知らせのメールが届いた。
・そこで案内された休業日は、公式サイトに掲載されていた休業日とは異なっていた。

2023年1月:フェリーチェ担当者Dが書類捏造、担当者Dの上司もY

・フェリーチェ担当Dの直属の上司は誰かと尋ねたところ、こちらもYとのこと。
(Yは、クラブオーツーに所属していながら、フェリーチェ担当Dの直属の上司であり、
 アヴェニュー担当Xの直属の上司でもあるという不思議な組織図)
・Y、Dともに直接面談に来るように執拗な誘い出しがあり、その都度、断っていた。
・Dはフェリーチェの「会員期間満了のご連絡」という書類を捏造。
・その中で「会員継続のためには面談が必須」と、
 会員規約にないことを条件にして私を強制退会させようとした。
・この書類を作成したことを上司に報告したかと尋ねたところ、上司のYと社長に報告したとのこと。

2022年5月~2023年1月:フェリーチェ・パートナーセレクトお見合い申し込み13連敗中

・フェリーチェのパートナーセレクトは申し込み13件全てお断り。お見合いは一件も成立せず。

2022年11月~2023年2月:成りすまし担当者らは執拗に面談へ誘い出す

・フェリーチェ会員期間は継続となったが、パートナーセレクトの紹介は「面談後」として、
 執拗に面談に誘い出す姿勢は変わらず。
 →面談に誘い出す相手の本当の目的を考えると恐怖でしかない。
 (状況からは、拷問・集団リンチ・脅迫の危険もありうるかと考えた)

※ここまで彼らにいいように弄ばれ、それを告発する場がないことに
 激しい苛立ちとこの上ない歯がゆさを感じていた。

2023年1月~2月:告発・情報提供先10件、1件も反応なし

・自分としては万全のプライバシー・セキュリティ対策を施して、国内メディアに告発・情報提供を行ったが、
 反応は1件もなかった。
・弁護士の無料法律相談に投稿したが、推敲に推敲を重ね、
 どれほど理路整然と整った文章を書いても、回答がつかなかった。

2023年3月:最後の手段として当サイト立ち上げ

・事件を告発・暴露する最後の手段として、当サイト立ち上げ。

私の婚活事件の概要・一覧は以上になります。
一覧だけ見ると、にわかには信じがたい出来事に見えるかもしれませんが、
それが事実であることを示す証拠が多数ありますので、それをこれから連載の中で示していきたいと思います。

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