婚活妨害(人権侵害)事件拡散のお願い・調査・取材・報道のお願い

国内外メディア・ジャーナリスト・法曹関係の皆様へ~調査・取材・報道・拡散のお願い

当サイトに訪問して下さった皆様の中に、メディア関係者、ジャーナリスト、法曹関係の皆様、 あるいはサイト運営者、YouTubeチャンネル運営者の皆様はいらっしゃるでしょうか?

もしいらっしゃれば、必死の思いでご協力を呼びかけたいと思います。 呼びかけというよりも必死の懇願です。 そのお願いというのは、本事件の調査・取材・報道、ネット上での拡散など、様々な方法で、 この事件の存在を世に広めることです。そのための取材は私の方から喜んでお受けしたいと思います。

結婚相談所担当者成りすまし、お見合い相手成りすましの事実が浮き彫りに

当サイトで連載中の記事をお読みになっていただければ、本事件の概要および詳細はお分かりになると思いますが、 私が積極的に婚活に取り組む中で経験してきた数々の奇怪な出来事を考察する過程で、 担当者の成りすまし、お見合い相手の成りすまし等の事実が浮き彫りになりました。

犯行の主体(犯人)は、発覚のリスクを最小限に抑えるために細心の注意を払って周到に工作したのだと思いますが、 彼らのほんのわずかの気の緩みや隙を見つけ、そこを突いたところ、彼らの犯罪が見事に露呈することとなりました。 これは私が慧眼だったというよりも、婚活にただひたすら懸命であったからです。 ただでさえ婚活が難航している最中、 50歳という人口統計学上、「生涯未婚」に分類される年齢に差し掛かりつつあり、「もう後がない」という 強烈な切迫感が、私を駆り立てていました。

こうして真剣な婚活の中で彼らの犯罪を突き止めたところまではよかったのですが、 それを訴える相手がいないのが何とももどかしく腹立たしい気持ちでした。 まさか当の本人たちに「成りすましをして妨害するのはやめて下さい」と頼んだところで、 彼らは「成りすまし」の事実すら否定するはずですから、これは全くの無策ですし、 彼らのこのような悪質な犯罪を止めることはできません。

国内メディアへの告発、弁護士への相談も届かず

私はプライバシーやセキュリティの専門家ではありませんが、独自に色々研究し、米国のサイトで勉強し、 最新・最強のツールを自分のものにし、満を持して、考え得る限り細心の注意を払って、 主だった数々の国内メディア(テレビ局、新聞社、週刊誌など)の情報提供・告発のフォームに入力することにより情報提供し、 調査・取材・報道の依頼をしました。

しかしこれらをいくら繰り返しても、待てど暮らせど1件の反応もありませんでした。 これをもって、この方法は、彼らの技術の前では全く通用せず無力であることを悟りました。 裏を返せば、犯行の主体はそれだけの最高の技術を持つ巨大組織ということです。

犯行の主体は最高峰の監視技術を持つ巨悪と考えられる理由

ちなみに、私がインターネット上で身を隠そうとした方法・ツールは 中国、北朝鮮などの一党独裁政党が支配する国家(権威主義国家、独裁国家)に住む反体制国民やジャーナリスト、活動家(ハクティビスト)が 使用しているとされるもので、 彼らの反体制的言論が発覚すれば投獄、最悪の場合は処刑されるという危険と隣り合わせの状況の中、国家の監視網をすり抜けて 安全に通信ができるとされるものです。しかし私の場合は、この状況において、それが全く通用しませんでした。

このことから、私にこのような危害を加えている犯行の主体は、他国の国家機関の監視技術をはるかに凌駕する知識と技術を持つ 巨大組織であることは間違いありません。 我が国にそんな闇の巨大組織・巨悪が存在すること自体、信じられませんが、 これまでの経緯から、そのような事実が浮かび上がってきます。

結婚相談所プライムマリッジは、巨悪の働きかけにひるんだのか騙されたのか、 会員である私を守る本来の任務を完全に放棄してしまいました。本来あってはならないことですが、 やむを得ない事情があったのかもしれません。

状況から考えると、その事実を私1人で調査するのは極めて困難ですし、 巨悪に立ち向かうのが私1人では、 あまりにも無策であり無力です。これは例えてみれば、1匹のアリが1頭の像に正面から向かっていくようなものです。 1匹のアリでは為す術もありませんが、アリが団結して集団になり知恵を絞れば、像を倒すことも不可能ではないと考えました。 少なくとも武力ではかなわなくても、ペンの力で巨悪を白日の下にさらし、審判を受けさせることは できるかもしれないと考え、そこに一縷の望みを託すことにしました。 その最後の手段として、当サイトを立ち上げ、広く協力を呼びかけ、募る決意を致しました。

訪問者の皆様へのお願い

そこで、これをお読みの全ての皆様にお願いがあります。 前述したように、私が皆様と直接コンタクトを取る方法はアリの一穴も通さないほど完璧に封じられています。 しかし皆様の調査力があれば、知恵と勇気を振り絞れば、本当の現実の私にたどり着く、 つまり私と直接コンタクトを取る方法を見出せるかもしれませんし、その可能性にかけたいと思います。 私が真剣な婚活を通して突き止めた彼らの犯罪の事実について、是非とも皆様に直接説明する機会をいただきたいと切に願います。 それが難しければ、当サイトの内容をそのまま拡散していただいても構いませんし、私はそれを望んでいます。

私は当サイトの文章の著作権は特に主張致しません。ご自由に引用していただいて構いません。 それが事件を明るみに出すことにつながる可能性があるのであれば、むしろそれを望みたいところです。

これは、国家レベルの闇の巨大組織による無辜の民(=私)へのいじめです。 このいじめを見て見ぬふりはできない、これはあまりにも可哀そうではないか、黙っていられない、という正義感あふれる方が きっといらっしゃる、しかも大勢いらっしゃると私は信じています。

どうか、ご協力の程、何卒、よろしくお願い致します。

告発者への連絡方法

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