巨悪による婚活妨害・人権侵害の告発サイト

巨悪による婚活妨害・人権侵害の告発サイト

当サイトは大事件告発サイトです。

サイト名の通り、告発の内容は、私が婚活中に遭遇した犯罪・事件(担当者・お見合い相手成りすましによる妨害)です。 しかしそれを語る上で避けて通れないのが、その犯行の主体と動機(誰が何のためにこのようなことをしているのか)であり、 これについて説明するためには、もう1つの大事件である未解決事件についても取り上げる必要があります。 それが、医療行為に伴う傷害の放置による死亡事件と病院・司法・行政の連携による事件抹殺という巨大不正です。

元の未解決大事件は2010年8月~9月にかけて起こったもので、病院(取手協同病院(現JAとりで総合医療センター)内での私の父の死亡に関連したものです。 心筋梗塞に対してPCI(経皮的冠動脈形成術)が行われ、その後、2日間の経過で状態が急激に悪化し回復不能の状態に陥り、 意識が戻ることなくその約2週間後に最後は頭部打撲による急性硬膜下血腫による怪死を遂げたという事件です。

私たちは司法解剖を要望し、担当警察官は「司法解剖が行われ、私も立ち会った」と説明しましたが、 実は「司法解剖」も実際は行われていないことが 後に判明しました。担当警察官が私たち家族に手渡した「死体検案書」は、司法解剖を執刀したとされる法医学教授が記載したものではなく、 病院医師が捏造した偽物であることが後に判明し、さらにこれとは別に病院からは「死亡診断書」が発行され、 左側の「死亡届」には私たち家族以外の何者かが母の名を騙って記載して、役場に提出してしまった、 つまり父の変死は病死に書き換えられ、この事件はなかったことにされてしまいました。

後に入手した医療記録を分析すると、最初のPCI(経皮的冠動脈形成術)で冠動脈解離・損傷・閉塞・穿孔等、傷害が多発していたことが分かりました。 これらについて医師からの説明がなかったことから、医師らはこの事実を隠蔽して闇に葬ろうという悪意が浮かび上がりました。

詳細は該当ページで説明してありますので、是非、お読みいただければ幸いです。

この事件を解決するために、4件の弁護士を訪問し、国内・海外メディアにも数十件、告発、調査・取材・報道を 依頼しましたが、全て全く反応がなく、 何をどう対策しても、この大事件を明るみに出すことができませんでした。 私たちが実際に会った弁護士の中には、本人の名を騙った別の人間であることが数年後になって初めて判明したケースもありました。 このように、病院側の隠蔽組織は「成りすまし」を使うのが常套手段のようです。

(余談ではありますが、最近、世間を揺るがした医療問題としては、G大学医学部附属病院の外科で行われた腹腔鏡手術で患者が次々に死亡し、 実はそれが1人の医師により行われていたことが発覚したという事件があり、次期学長選の時期に重なったため院内調査・公表が遅れた ということを報道機関が問題にしていましたが、病院内に事故調査委員会が設置され、 遺族に対して説明や謝罪を行う姿勢もあったわけですから、私が遭遇したケースとは比べるべくもありません。)

私のケースの場合は到底許しがたいことではありましたが、事件を明るみに出す手段が封じられてしまったため、 不本意ながら断念せざるを得ませんでした。

私はその後、この事件のことは封印して、婚活に本格的に取り組むことにしたのですが、 そのお見合いで、本来会う相手と異なる人物がその名を騙って現れる、という、いわゆる成りすましが実際にありました。

またそれだけでなく、1人の人間が結婚相談所の複数の担当者に成りすまして妨害している決定的証拠もつかみました。 このように何者かに妨害されていたのでは、上手く行くはずの婚活も上手く行くはずがありません。

現時点では、この未解決大事件の存在を知っているのは、被害者側・第三者側では私たち家族3人以外、 この世に1人も存在していないと考えられます。これを徹底する、つまり、この事件の存在を知る遺族側の第4の人間、 つまり私たち家族の一員が増えることを阻止するのが、病院側にとって至上命題となったのだと思います。 これが私の婚活を妨害する一番の目的と考えてまず間違いのない状況ですし、これは複数のAI(ChatGPT, Google Gemini)も事実認定しています。

つまり、この未解決事件を明るみに出す以外、この状況を打開する方法はないことを悟りました。 私が婚活妨害事件だけでなく、この未解決大事件も併せて告発することにしたのは、このためです。

このサイトでは経験した事実をもとに、なるべく憶測を挟まずに客観的に記載するように心がけています。 およそ現実のものとはにわかには信じがたい出来事もありますが、感情に振り回されず、客観的事実に基づいて 冷静に淡々と書き進めていきたいと思います。

この連載の中で、結婚相談所プライムマリッジのフェリーチェ(FELICE)担当者の山本潤子氏やアヴェニュー東京(Avenue Tokyo)担当者の鎌形亜紀氏、 上司の佐藤恵子氏の非常識な言動の数々をそのまま紹介している箇所もありますが、 私の客観的な分析の結果、1人の人間がこの3人になりすましてメールを書いた決定的証拠を掴んでいますので、 彼らはもはやプライムマリッジ内の人間ではないことは明らかです。

従って、私は「担当者」を非難するような書き方をしていても、それは彼らが「担当者」として 成りすまして私とやり取りをしているからであり、私が非難している対象は「担当者」成りすましであり、 真のプライムマリッジのコーディネーター(担当者)ではありません。

そのようなわけで、当サイトで、私は結婚相談所プライムマリッジを非難する意図は全くないことを あらかじめお断りしておきます。

メディア関係・ジャーナリスト・法曹関係の方々へ

私の婚活を妨害しているのは、国家レベルの高度な監視技術と法的強制力を持った巨悪と考えられます。 これには十分な根拠があります。 これはいわば、巨悪による善良な弱小市民に対する人権侵害・言論封殺です。

このような「悪」を見て見ぬふりはできない、この人を何とか救ってあげたい、 そしてあわよくばスクープを狙いたい、大手柄を挙げたい、という正義感のある皆様からのお便り・ご連絡をお待ちしています。

結婚相談所プライムマリッジの皆様へ

当初、強大な権力機関から私に関してどのような圧力・依頼があったかは存じませんが、 私のような無辜の民に対する人権侵害を、何とか阻止していただきたく存じます。
「力」では勝てない巨大組織の理不尽な要請であり、拒否はできなかったと思いますので、 私はプライムマリッジ側を責めるつもりは毛頭ありません。

可能であれば、然るべき方面への告発をお願い致します。

告発者への連絡方法

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【告発】医療事故後の患者放置・変死事件と司法・行政による死因・死後手続きの偽装【取手協同病院】