フェリーチェ山本純子コーディネーターと架空人物佐藤恵子氏ともに年末年始休業日を間違える【巨悪による人権侵害ファイル25】

年末年始休業日のお知らせの致命的なミス

前回と前々回は、私の婚活における大切な記録が保存されていたPCとスマホがほぼ同じような時期に突然クラッシュし、 いずれも修復不能で終焉を迎えたという話と、PCもスマホも徹底的にダメージを与えて修復不能にするというやり方と 手口からは、同一犯による犯行(遠隔操作によるクラッキング)の可能性が高いという話をしました。

PCの方は家電量販店の店員の皆が皆、何とか理由を付けてPC修理をしないという方向に向いていて、 不審な言動が多々あったことから、何者かによる何らかのアクションが事前にあった可能性があり、 そのアクションを行うためには、何らかの方法で私の行き先(ある家電量販店のPC修理コーナー)を 事前に把握する必要があり、そのためには高度な権限と技術が必要である、という話をしました。

2022年も12月に入り、年末が近づきつつありましたが、このタイミング(12月27日)で、フェリーチェ山本純子コーディネーターから 「久しぶりに」挨拶と年末年始休業のお知らせのメールが届きました。

フェリーチェ山本純子コーディネーターとしてのメールは8月以来、約4か月ぶりでしたが、この人と同一人物(プライムマリッジ・サービス統括本部マネージャー・ 関東統括本部・本部長、アヴェニュー東京・担当者X)とは頻繁にやり取りしていましたので、 久しぶりというわけではないのですが、そのような「体」で相手もメールを送ってきたわけですから、 私も一応、「ご無沙汰しております」と返しました。

このメールの趣旨は、プライムマリッジの年末年始休業日のお知らせです。

実はその前日の12月26日に、サービス統括本部マネージャー・関東統括本部・本部長からも、プライムマリッジの年末年始休業日の お知らせを兼ねた返信メールが届いていました。

今日はまさに2022年から2023年にかけてのプライムマリッジの年末年始休業日について取り上げたいと思います。

年末年始休業日について担当者らからのメール(引用)

まずプライムマリッジの年末年始休業日について、サービス統括本部マネージャー・関東統括本部・本部長、フェリーチェ山本純子コーディネーターからの メールをそれぞれ一部引用・掲載します。


From:プライムマリッジ・サービス統括本部マネージャー・関東統括本部・本部長

(前略)
年末年始休業は、12月28日(水)~2023年1月4日(水)となります。
1月5日(木)より通常通り営業いたしますので、ご調整下さいませ。
(後略)


From:フェリーチェ山本純子コーディネーター

(前略)
さて、誠に勝手ながら、弊社は下記の期日を年末年始休業とさせていただきます。

年末年始休業期間:2022年12月28日(水)~2023年1月4日(水)

年末年始休業期間は何かとご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承のほど、
お願い申し上げます。

2023年が佳き年となりますこと、心よりお祈り申し上げます。

メールにて恐縮ですが、年末のご挨拶とさせていただきます。
どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

≪年末年始休業のお知らせ≫
 休業日:2022年12月28日(水)~2023年1月4日(水)
 ※1月5日(木)より通常通り営業いたします。


この「2人」からメールで、年末年始休業日のお知らせ内容は一致しています。
つまり、2022年12月28日~2023年1月4日の8日間です。

私がこれを問題にしているのは、公式サイトにあった年末年始休業日と異なっていたからです。

次にプライムマリッジ・公式サイトにおける年末年始休業日に関するお知らせを一部引用・掲載します。


プライムマリッジ公式サイト:http://www.prime-marriage.com
年末年始休業日:2022年12月30日(金)~2023年1月4日(水)

念のため、プライムマリッジの各コース(フェリーチェ、クラブオーツー、アヴェニュー東京)の 公式ページも確認しましたが、いずれもプライムマリッジの公式サイトと同様、 年末年始休業日は12月30日から1月4日となっていました。


ここでは年末年始休業日が本当はいつからいつまでだったのかを問題にしているのではなく、 何故、このような食い違いが生じてしまったのか、に焦点を当てたいと思います。

担当者たちは本当の年末年始休業日を把握していなかったと考えられる理由

そもそも私がこの事実を発見したのは、「彼らは随分長く休むんだな」と思ったのがきっかけでした。 彼らとの質疑応答で厳しい追及を続けていたところでしたので、ここで休みに入ってしまうのでは こちらの士気が低下するとも思っていました。

それでも、彼らはプライムマリッジの担当者に成りすまして、その事実がこちら側に発覚しないように 細心の注意を払ってやり取りしているわけですから、年末年始休業日を間違えるなどという 初歩的で単純なミスなど犯すはずがないだろうとは思っていました。

しかし万が一にも間違う可能性があるのではないかと考え、 公式サイトにアクセスしてみると、その「万が一にも」のことが起こっている、 つまり年末年始休業日を間違えるというミスを犯していることが判明した、というわけです。

しかもフェリーチェ山本純子コーディネーターとプライムマリッジ・関東統括本部・本部長(=サービス統括本部マネージャー)とで 同じ内容のミスを犯しています。 既にこの「2人」は同一人物による成りすましであることが判明していますが、 この事実は、この2人が同一人物であるという心証をさらに強めるものともなっています。

またプライムマリッジの社員であれば、年末年始休業日は全員把握していたはずですから、 彼らがその年末年始休業日を間違えてアナウンスしたという事実は 彼らが本当はプライムマリッジの社員ではないということの傍証にもなっています。

プライムマリッジの本当の年末年始休業日を把握することなど、彼らにしてみれば 赤子の手をひねるよりも簡単だったはずですが、それを把握することをそこまで重要とは考えていなかった ということだと思います。また公式サイトで年末年始休業日がアナウンスされるという事実を 知らなかったか、私自身がそのことを公式サイトで確認する可能性にも思い至らなかったという可能性もあります。

またこの時点で彼らに対するメールでの質疑応答はいよいよ大詰めを迎えており、 その厳しい追及からたとえ1日でも長く逃避したいという気持ちが、彼らのこのようなミスを誘ったという 可能性もあると思います。

いずれにしても、彼らはプライムマリッジの年末年始休業日を間違って伝えてしまう、 しかも同じ間違いを犯してしまうという、取り返しのつかないミスを犯してしまいました。

私はこのミスに関しては、彼らに追及してもこれ以上の収穫は得られないと判断し、 追及はしないことにしました。

フェリーチェ山本純子コーディネーターは、年末年始休業日を1日でも長く取りたいという意識もあり、 この12月27日のメールを送ったのだと思いますが、それがきっかけで、フェリーチェ山本純子コーディネーターに対して 厳しい追及を開始することにしました。

その論点は、私がフェリーチェのパートナーセレクト(定期紹介)で連敗記録更新中で、 お見合いが1件も成立しない理由についてです。

そこでその議論の内容に踏み込む前に、次回はその連敗記録の様子についてお話ししたいと思います。

次はフェリーチェ・パートナーセレクト申し込み13連敗(お見合い成立せず)【婚活事件簿26】へ。

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