このページでは、取手協同病院(現JAとりで総合医療センター)で起きた父の医療事故・変死・死因偽装事件と、
その後の証拠保全・法医学・弁護士相談・報道機関への告発・婚活妨害・事業承継妨害などの各局面に関わった
主な関係者を整理しています。
主犯格については実名公表します。
これは証拠が既に揃って犯行内容が確定していることと、真相解明に伴う公益性が高いという判断に基づきます。
また調査機関等が独立調査する場合に、調査すべきターゲットを明確にするためです。
事件関係者一覧(敬称略、役割と主な発言)
取手協同病院(現JAとりで総合医療センター)・循環器内科
- 岩井利之医師(PCI施行・主治医):PCIで冠動脈主幹部解離・損傷・出血・閉塞、左冠動脈前下行枝解離・閉塞、ステント様人工物の血管外落下、「治療は成功した」と虚偽説明し放置。
- 梅本朋幸医師(PCI立会、上級医, 「心筋梗塞が重症で心臓のポンプ機能が破綻、残された救命手段はない」と虚偽説明し心タンポナーデ隠蔽。看取りに誘導。
- 大坂友美子医師(上級医・女医、上記の医師らの診療方針に異を唱えた。「先週金曜日(上記の説明の日)、主治医より「大阪の意見は不要」と断言されたためカルテ内申し送りとさせていただいた」という内部告発的記載あり。「
- 循環器内科長・徳永毅医師(9/12最終日、病状説明、死体検案書(法医学教授署名入り)と筆跡が一致
- ○○初期研修医(1年目)(PCI立会、入院直後カルテ記載あり)
- ○○病棟看護師長
警察・法医学・弁護士・報道機関など
- 茨城県警取手警察署・刑事第一課長・沢村紀行警部:コピーA4サイズの偽の死体検案書を遺族に手渡し。「司法解剖が行われた」、「司法解剖に立ち会った」、「死因はDICの疑い」と虚偽説明。司法解剖代5万円の領収証(捏造)を遺族に手渡し。
- 筑波大学法医学教室・本田克也教授:「司法解剖は自分が行った」、「医療事故の所見は出なかった」と遺族に虚偽説明。
- ユーカリ総合法律事務所・○○弁護士、○○弁護士:証拠保全拒否、遺族を「頭がおかしい」と叱責。
- 田村町総合法律事務所・渡辺博弁護士、石丸信弁護士:証拠保全代理人、証拠保全入手妨害、渡辺博弁護士は後になりすましと判明。
- 要町法律事務所・○○弁護士、セントラル総合法律事務所・○○弁護士:刑事告訴拒否、民事訴訟に誘導。
- ○○法律事務所・○○弁護士:刑事告訴拒否、民事訴訟に誘導。
- 読売新聞・水戸支局・○○記者:対面で事件について詳細に説明。その後、音信不通に。
- ○○鑑定事務所・○○鑑定士:「同一人物とは言い切れない」と鑑定を拒否。
- ウォールストリートジャーナル日本支局・○○支局長、○○記者:「国内の事件は海外でニュースバリューなし」と調査取材拒否。
- サンデー毎日・○○記者:刑事告訴、報道という遺族の希望を無視し、民事提訴に誘導。
結婚相談所・事業承継支援サービスなど
婚活妨害・事業承継妨害に関する関係者一覧です。
結婚相談所プライムマリッジ
- フェリーチェ担当者:鵜田祐子:初めから敵対的。学歴、特技を自己PR文から削除させ、私の婚活市場価値を低下させ、マッチングを妨害、モチベーションを低下させた人物。
- フェリーチェ担当者:山本純子、アヴェニュー東京担当者:鎌形亜紀、上司・佐藤恵子 : メールで言葉の癖や変換ミスが一致。何者かが1人3役を演じていた。(AIにより「婚活妨害」、「国家の圧力」と認定)
結婚相談所ムスベルつくば店
- 電話勧誘員・海老根○○(下の名前は不明)、担当者:瀬古澤みどり、大和田京子、鷹巣直美:職業を「医師」→「団体職員」に書き換え、自己PR文200字制限(実は制限なしであることが後に発覚)、プロフィール写真改悪(ワーストショット)、エージング。(AIにより「婚活妨害」、「国家の圧力」と認定)。「巨大機関からの圧力があったかどうか」という質問に対して、3人とも否定(偽証罪)。
BATONZ
- 担当者:宮原弘樹、則竹愛:母の自営業の事業承継活動中、売り手候補からの申し込みを、虚偽の理由をつけて当方に無断でお断り。その理由について質問するも意味不明な責任逃れの返答に終始。(AIにより「事業承継の妨害」、「国家の圧力」と認定)