本事件に対する感想・疑問など連絡をお待ちしています
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。皆様はこの事件について、どのような感想・疑問を持たれたでしょうか? 「俺はもっとすごい未解決事件を知ってるよ」という方もいらっしゃるかもしれませんし、 「え~~~っ!こんなとんでもない大事件が埋もれているなんて!」と驚愕した方も大勢いらっしゃるのではないかと 思います。その他、例えば、こんな反応が予想されます。
「これが本当だったら、犯罪史上、歴史に残る大事件だ」
「この事件を調査・取材して明るみに出したら、世界が震撼する大ニュースだ」
「え?これってどこの病院?怖すぎる・・・」
「もしかしてあの病院?うちも被害者かもしれない」
「こんなひどい医者がこの世にいるなんて、恐ろしい・・・」
「こんな大事件が闇に埋もれることなんて、あるんだ」
「この人(私のこと)はよく最後まで真実を解明したものだな」
「成りすました警察官や弁護士は、どういう罪になるんだろう?」
「この人は病院の闇組織にマークされて、婚活まで妨害されてかわいそうだ」
「もう少しこの人から詳しく話を聞きたい」
「どうやったら、この人(私のこと)に直接、アクセスすることができるのだろう?」
私に対してメッセージを送りたい方のために、連絡用ページを設けてあります。 前述したように、私の通常の全ての連絡手段は関係機関に傍受・遮断されていると考えられますので、 それらを対策した以下の方法に限定されます。導入方法がやや煩雑ですが、 私への安全な連絡方法は現在のところこれしかありませんので、是非、頑張って導入していただきたいと思います。
事件の事実の拡散のお願い~皆様1人1人のお力が必要です
この事件の存在を知った皆様は私たち家族3人にとって貴重な存在です。そこでそんな皆様に是非ともお願いしたいことがあります。
是非、この事件を皆様だけでなく、何らかの方法で1人でも多くの方々に拡散していただきたいというお願いです。
明るみに出れば誰もが仰天するほどの大事件ではありますが、 取手協同病院側、関係機関の力があまりにも強力で、弁護士訪問、国内・海外メディアへの告発・情報提供など、 何をやっても手が封じられてしまいました。 おそらく「アリの一穴」が崩壊(つまり事件が明るみに出る)につながると考えて、 取手協同病院と関係機関は私たち家族、特にその中でも、医師であり最も執念深く探求心が強い私のことを 取手協同病院にとっては最も注意すべき人物として徹底的にマークしているのだと思います。 こうして加害者側以外では私たち家族3人以外、最終的にこの世の誰にもその存在を知られないまま 16年近くの時が流れてしまいました。
私はこの事件を世に出すことを一度は断念したのですが、私の婚活が「担当者成りすまし」、「お見合い相手成りすまし」 というやり方で妨害されているという事実を掌握するに及んで、このままこの事件が世に出ない状態が続けば、 私の人生に対する彼らの妨害活動も半永久的に続くと考えられたため、活動を再開することにした次第です。 私の婚活を妨害しているのは取手協同病院と関係機関と考えて間違いないところで、その動機は、私の将来のパートナー候補がまさに 「アリの一穴」になる可能性が高いと考えてのことだと思います。 私たち家族3人に留めておけたこの大事件の存在を知る第4の家族、つまり私のパートナーが現れることを 取手協同病院側は最も危惧し、阻止しているのだと考えられます。 決して面白半分の妨害ではなく、取手協同病院側も「必死」なのだろうとは思います。
しかし私が何らかの罪を犯したとか、誰かから恨みを買ったとかであればまだ納得できなくはないのですが、 私の婚活を妨害する理由が、取手協同病院の犯罪事実が世に出るのを封じるためというのは、 全く身勝手で許しがたいものです。
取手協同病院側に対する怒りの感情は当然ありますが、それよりも今回、この事件を何としても世に出さなければならないと 思うに至った理由は、それをしなければ婚活を含め、私の人生のあらゆる行動に取手協同病院が手を出してくる可能性があり、 私の人生が大きく捻じ曲げられてしまう可能性があるということです。 逆にこの事件が明るみに出てしまえば、もはや取手協同病院側は私のことをマークする意味はなくなり、 監視は解かれるはずですし、そこからが私の本当の人生の再スタートだと思っています。
これまで私は度々「取手協同病院の裏組織」という言い方をしてきましたが、当然のことながら、そのような組織が実在することを この目で確かめたわけではありませんので、この呼び方が適切かどうかは正直分かりません。 しかしそう考えなければならないほど、取手協同病院側は強大な力を持っていて、私たちの通信を操作できるほどの技術と権限を 持っていることも、また確かな事実です。 そしてその強大な権限と技術で、一弱小市民の行動を見張り、事件解決に向けた活動を封じるだけでなく、 婚活など私的活動をも妨害してくる・・・「アラフィフ医師・恐怖と怒りの婚活事件簿」でも述べたことですが、 これは善良な一弱小市民に対する強大な組織の「いじめ」です。
この「いじめ」が終わるのは、この事件がこの世の多くの人に認識されて、そもそも取手協同病院側が私をマークする意味が ないと判断したときです。逆に言えば、この事件がこの世の多くの人に認識されない状態のままでは、 この「いじめ」は半永久的に続くと考えられます。 この状態から何とか抜け出したいと思いますが、それには皆様のお力が必要です。
「このような大事件が未解決のまま闇に葬られることだけは、絶対に許してはいけない」
「被害者家族(私たち)の16年越しの悲願を何とか叶えてあげたい」
「この人(私)が強大な組織にいじめられているのは、見て見ぬふりはできない」
「この事件を調査・取材して大スクープを狙いたい」
等々、動機や理由は何であっても構いません。是非とも皆様1人1人にお力をお貸しいただきたいと思います。
方法は何であっても構いません。 例えば以下のような方法で、この事件の事実、当サイトの存在を広めていただければと思います。
・リアルの口コミ
・SNS(ツイッターなど)で拡散する。
・巨大掲示板、質問サイトなどで当サイトのリンクを貼って紹介する。
・YouTubeの概要欄、コメント欄に当サイトのリンクを張る。
・サイト、ブログなどで当サイトを紹介する。
またメディア・報道機関関係者、ジャーナリストの方々で、この事件について調査・取材して記事にしたい、 という方は、当サイトの連絡フォームで是非、ご連絡をいただければと思います。
取手協同病院側(技術・権限のレベルは一民間病院の範疇をはるかに超え、国家レベルであることは確実です)がその連絡を妨害してくる可能性が極めて高いと考えられるため、それを無効化する方法として、ここではSessionと呼ばれる以下の方法を推奨します。以下の告発者への連絡方法のページでも説明していますので、 ご参照いただければ幸いです。
ご連絡いただければ、可能な限り返信したいと思いますが、100%は保証できないことをお断りしておきます。
このサイトの文面の引用は自由ですので、そのまま使用していただいても構いません。 とにかくこの事件を明るみに出すこと、そしてそれを事件解決の一歩につなげることが、当サイトを立ち上げた 一番の目的ですから、その目的に向かうと思われる方法であれば、こちらの許可は一切必要ありませんし、 著作権等を主張することもありません。皆さまご自身で判断していただいて構いません。
事件解決までの見通し
今回、私はこの大事件を世に出すための最後の手段として、当サイトを立ち上げました。 これまでの私の考えから言えば、決して理想的な方法とは言えませんが、これ以外の方法は思い浮かばないのが現状です。本来であればこのような悪質な犯罪・事件を解決への軌道に乗せる手順としては、 弁護士に相談し弁護士を通して刑事告訴してもらう、 またはメディア・報道機関に調査・取材を依頼して、「第三者」としての立場から刑事告発してもらうとともに、 可能であれば事件の事実そのものを報道する、というのが通常の手順であり、 私たちも当初はそれを望んで、色々動き回りました。
しかしそれらはいずれも失敗に終わり、最終的に、国内のこれらの司法、報道は 強大な機関(巨悪)の前に機能不全に陥っているという結論に達しました。 そして最終的に残された手段は、告発サイト立ち上げしかないと考えました。 当然のことながら、その目的はこの大事件の存在を1人でも多くの人たちに知ってもらうことです。 それがどのような過程で解決につながっていくのかは、今のところ思い描けていませんが、 騒ぎが大きくなれば、取手協同病院側と関係機関(巨悪)の隠蔽工作は破綻をきたすのではないかと考えています。
その騒ぎや世間の声が刑事告発につながり、事件解決の軌道に乗るところまでたどりつけば、 あとは解決に向かって自動的に動き出すのではないかと考えています。
この事件は医療事故隠蔽目的の患者殺害とその後の文書偽造、司法解剖と嘘をついて家族の同意を取らずに 遺体を切り刻んだ罪など、刑法に違反する罪を多数犯しており、明らかに強制捜査の対象です。 私たちからの刑事告訴が難しければ、メディア・報道機関関係者、ジャーナリストの皆様からの 刑事告発の手続きを是非ともお願いしたいところです。
私たちの願いその1~このような大事件が二度と起こらない世の中に~
私がこの未解決大事件を明るみに出して、最終的な解決を望む一番の理由は、再発防止、社会貢献です。 明るみに出すことを一度は諦めたものの、私の婚活が取手協同病院と関係機関に妨害されていると確信した時点で、 「この事件を未解決のまま放置すれば 私の人生はない。もう中途半端は許されない。最後の最後まで徹底的にやり抜くしかない」と誓ったのは事実ですが、 本来、この事件を世に出すべく私を突き動かしていた原動力、エネルギーは、再発防止、社会貢献でした。色々な意見があろうかと思いますが、少なくとも私は、医療事故を隠蔽する目的で父を亡き者にした犯罪医師や その後の隠蔽工作に関わった悪質で卑怯な人たちに厳罰が下ることや、 社会的制裁が加わることなどを希望しているわけではありません。
個人的な恨みがないと言えば嘘になりますが、 この大事件には、単なる個人の問題で終わらせるには惜しい、遠大で普遍的なテーマがあります。 このテーマについては、この章を書き終えて、一連の連載シリーズが終了してから、 時間と労力に余裕ができたら、改めて取り上げたいと思います。
そのようなわけで、私の一番の願いは、医療事故隠蔽を目的とした患者殺害、その後の「嘘」、「成りすまし」、「文書捏造」などといった 卑怯で悪質な隠蔽工作という、これまで前例がなく本来あってはならない、とんでもない犯罪が、 今後、二度と起こらないような世の中になってほしいということです。
亡くなった父はもう戻ってきませんが、この事件が世に出て然るべき手続きにより解決に向かえば、 今後、取手協同病院で繰り返される可能性がある 同様の犯罪を未然に防ぐことができると思いますし、そうなれば父の死は決して無駄ではなかった、いやむしろ、 世の中の人たちにとっては非常に意味のある「死」に変貌するとも言えます。
これは亡くなった父の尊厳を取り戻すことにもつながりますし、 父だけでなく、取手協同病院で行われた「余罪」も明らかにし、殺人医師の犠牲になった患者の尊厳を取り戻し、 その御霊の成仏を助けることにもつながります。 これは社会貢献であり、社会正義です。 これに比べれば、悪者を罰することなど些細なことに過ぎません。
それがこの事件を世に出すことを懇願する私の、一番の願いです。
私たちの願いその2~加害者側に説明責任を果たしてほしい~
取手協同病院側つまり加害者側は、この事件を明るみに出す私たちの活動を徹底的に封じてきましたが、 こうして事件の存在が明るみに出て、刑事告訴、あるいは刑事告発されれば、捜査機関による強制捜査となります。強制捜査で真実がある程度明らかとなり、検察に送検され有罪で起訴されれば、刑事裁判という運びとなりますが、 そこでその明らかにされた真実をもとに、事件に関わった関係者と被害者である私たち、その他大勢の味方とで、 第三者を交えた法廷という正式な場で、正々堂々と言葉で争ってほしいと思います。
取手協同病院側が私たち家族に発言した「単なる説明不足」、「事故とは認識していない」という言葉が嘘ではなかったのであれば、 これらの解明された真実と照らし合わせて、「単なる説明不足」、「事故とは認識していない」と言い切れる根拠を、 そこにいる大勢の第三者、聞き手の誰もが納得できるように、分かりやすい言葉で説明してほしいと思います。 小学生の頃の道徳の授業で「自分の発した言葉に責任を持つ」ということの大切さを習ったことを覚えていますが、 その基本的な姿勢を見せていただきたいと思います。
最終的にこの事件の全貌が明らかになった後、世の中の人々がこの事件のことをどのように認識するのか、 そして取手協同病院やその医師、その後の隠蔽工作に関わった人たちが、現行の司法制度を含めて、世の中の人から どのような扱いを受けるのかは、当然のことながら私たち被害者が決めることではありませんし、 私たち被害者はそれに対して特に何かを望んでいるわけではありません。
ただこの事件に関わった人たちが、どの程度「悪いこと」をしたのか、ということを、 明らかになった真実から、然るべき手続きに基づいて判断してほしい、 そして世の中の人々の判断に委ねたいと思っています。
私たちの願いその3~平和な日々を~父の成仏を~
この事件が明るみに出て、解決に向けて軌道に乗れば、 おそらく私たちに対する取手協同病院からの監視やマークは解かれるのではないかと思いますし、 私の婚活を妨害してくることもなくなると思います。 これでやっと、10数年前の平和な生活が戻ってくるということです。 これは私たちにとって切実な願いです。2010年9月12日の父の最後の姿は、皆さんが想像できないほどのおぞましい変死体でした。 あの姿ではきっと成仏できないであろう、私たち家族はともかく、犯罪者の誰かは呪われるだろうと思うほどでした。 しかしこの事件が解決すれば、あの姿であった父の魂も安らかに眠れるようになるときがきっと来るはずです。
この事件が解決されて、私たち家族に平和が戻る、そして父の魂が天に召される、 それが私たち家族のもう1つの願いです。
これらのことを実現するのは、私たち家族だけの力では不可能です。 多くの皆さんの協力、助け、支えが必要です。 どんなことでも構いません。小さなことでも、この事件の存在が少しでも世の中に広まるための行動を 皆さん1人1人に是非ともお願いしたいところです。
皆様、どうかよろしくお願い致します。
初稿:2023年4月6日
第2稿:2026年3月10日